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Vol.14 発酵メディア学(1/2)/ 【情報技術に「発酵」は足りているか?】非効率は「悪」なのか?「思考の熟成」という価値 / ドミニク・チェン教授

今回と次回の2回にわたって、早稲田大学文学学術院のドミニク・チェン教授をゲストに、「意味の多様性を紡ぐ― 発酵のメカニズムから見る情報技術の新たな可能性」をテーマにお届けします。 先生自身の多文化な背景から導き出された「翻訳」という視点を軸に、人間と微生物という本来分かり合えない存在とのコ[…]

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Institutionalized Socialization: How Companies Help Newcomers Belong (Prof. Yuhee Jung)

In the final episode of season two PhD student host Peter speaks with ⁠Professor Yuhee Jung⁠ of the ⁠Faculty of Social Sciences⁠ to explore how new em[…]

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Vol.13 エジプト学(2/2)/【世界が評価する日本の考古学】「王道的」方法論を超えた挑戦/ 山崎世理愛講師

早稲田大学文学学術院の山崎世理愛先生を迎えての「エジプト考古学」シリーズ後編。 「日本の考古学は、世界的に見ても極めて精緻でレベルが高い」。エジプト学において、先生が武器にするのは、日本人が培ってきたその「モノを見る力」です。黄金のマスクのような華やかな財宝よりも、出土品に残されたわずかな[…]

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Vol.13 エジプト学(1/2)/【発掘だけではない考古学】記録の行間に埋もれた”真実”を掘り起こす / 山崎世理愛講師

今回と次回の2回にわたって、早稲田大学 文学学術院 の山崎世理愛講師をゲストに、「葬送儀礼から読み解く古代エジプトの統治戦略」をテーマにお届けします。 クフ王のピラミッドで有名な古王国時代と、ツタンカーメンで有名な新王国時代。その間に挟まれた「中王国時代」は、エジプト学の中でもマイナーな時[…]

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University vs. Corporate Startups: A Tale of Two Entrepreneurial Paths (Prof. Alex Coad)

The seventh episode of season two features ⁠Professor Alex Coad⁠ (⁠Faculty of Commerce⁠), whose new study compares the motivations, cultures, and perf[…]

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【マクス・ヴェーバーのウィーン-社会学とは何であったか 後編③】社会システム論・ニッポンの再帰的封建化を問い “I am from Austria”を口ずさむ・森 元孝【早稲田大学 公開講義シリーズ】

科目名:社会システム論 担当教員:森 元孝 公開日:2025/12/22 内容: 前編 ラデツキー行進曲を聴き、講演「社会主義」を考える Ⅰ.ウィーン大学 1918年 春学期 1.覚えた強い違和感 2.1917年秋の訪問 Ⅱ.講義「経済と社会 ー唯物論による歴史把握の積極的批[…]

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【マクス・ヴェーバーのウィーン-社会学とは何であったか 後編➁】社会システム論・ニッポンの再帰的封建化を問い “I am from Austria”を口ずさむ・森 元孝【早稲田大学 公開講義シリーズ】

科目名:社会システム論 担当教員:森 元孝 公開日:2025/12/22 内容: 前編 ラデツキー行進曲を聴き、講演「社会主義」を考える Ⅰ.ウィーン大学 1918年 春学期 1.覚えた強い違和感 2.1917年秋の訪問 Ⅱ.講義「経済と社会 ー唯物論による歴史把握の積極的批[…]

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【マクス・ヴェーバーのウィーン-社会学とは何であったか 後編①】社会システム論・ニッポンの再帰的封建化を問い “I am from Austria”を口ずさむ・森 元孝【早稲田大学 公開講義シリーズ】

科目名:社会システム論 担当教員:森 元孝 公開日:2025/12/22 内容: 前編 ラデツキー行進曲を聴き、講演「社会主義」を考える Ⅰ.ウィーン大学 1918年 春学期 1.覚えた強い違和感 2.1917年秋の訪問 Ⅱ.講義「経済と社会 ー唯物論による歴史把握の積極的批[…]

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【マクス・ヴェーバーのウィーン-社会学とは何であったか 前編➁】現代中欧世界の歴史・ラデツキー行進曲を聴き、講演「社会主義」を考える・森 元孝【早稲田大学 公開講義シリーズ】

科目名:現代中欧世界の歴史 担当教員:森 元孝 公開日:2025/12/22 内容: 前編 ラデツキー行進曲を聴き、講演「社会主義」を考える Ⅰ.ウィーン大学 1918年 春学期 1.覚えた強い違和感 2.1917年秋の訪問 Ⅱ.講義「経済と社会 ー唯物論による歴史把握の積極[…]

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【マクス・ヴェーバーのウィーン-社会学とは何であったか 前編①】現代中欧世界の歴史・ラデツキー行進曲を聴き、講演「社会主義」を考える・森 元孝【早稲田大学 公開講義シリーズ】

科目名:現代中欧世界の歴史 担当教員:森 元孝 公開日:2025/12/22 内容: 前編 ラデツキー行進曲を聴き、講演「社会主義」を考える Ⅰ.ウィーン大学 1918年 春学期 1.覚えた強い違和感 2.1917年秋の訪問 Ⅱ.講義「経済と社会 ー唯物論による歴史把握の積極[…]

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Authors, Abnormality, and Identity in Modern Japan (Assoc. Prof. Pau Pitarch)

In this episode of “Rigorous Research, Real Impact,” Graduate School of Political Science (https://www.waseda.jp/fpse/gsps/en/) PhD student Peter sit[…]

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Vol.12 神経科学(2/2)なぜ音楽は心を動かすのか?-鳥の歌と脳科学で解き明かす「模倣」に隠された文化の起源-/田中雅史准教授

早稲大学 文学学術院 の田中雅史准教授をゲストにお届けするシリーズの後編では、先生の研究の原点となった自身の音楽体験と、「なぜ人によって好きな音楽は違うのだろう?」という素朴な好奇心が、どのようにして音楽心理学から鳥の研究、そして最先端の科学へと繋がっていったのか、その探求の軌跡を辿ります。 […]