動画サムネイル

Waseda University Research Award 2022 – Takumi UCHIHARA-

早稲田大学では、独創的研究の推進と国際的な情報発信力の強化を目的として、2014年度より早稲田大学リサーチアワードを設け、大規模な研究を主導的に推進している研究者および国際発信力の高い研究業績をあげている若手研究者を表彰しています。 【早稲田大学リサーチアワード WASEDA RESEARCH[…]

動画サムネイル

早稲田大学海外武者修行プログラムについて(過去の参加者の声)

早稲田大学では2018年度より毎年、IT先進国であり、人口あたりのスタートアップ創出数が世界一の国、イスラエルに学生を海外派遣し、現地VCやビジネス関係者のレクチャー・交流を通してビジネスアイデアを磨く武者修行プログラムを実施しています。このたび、過去の参加者の声をまとめた映像作品を作成しました。ス[…]

動画サムネイル

Waseda Researcher – Kiyoshi Saito

基幹理工学部の齋藤潔教授は、電気系、機械力学系、熱エネルギー系の、異なるエネルギー変換工学体系を横断する理論体系を構築しています。さらに、構築した理論体系を活用し、ヒートポンプなど具体的な熱エネルギーシステムの開発・効率化を産学連携で進めています。 カーボンニュートラル社会実現に欠かせない熱エ[…]

動画サムネイル

Waseda Researcher – Michiaki Hamada

先進理工学部の浜田道昭教授は、バイオインフォマティクス、特にRNAの機能を情報科学の観点から明らかにし、創薬に応用する等の研究を進めています。 <関連URL1>早稲田大学 浜田研究室 バイオインフォマティクス研究  https://www.hamadalab.com/ <関連URL2>[…]

動画サムネイル

起業によりロボットを実装 日本の労働環境を変えていく Story of 早稲田 PoC Fund①

Story of 早稲田 Poc Fund Program① 起業によりロボットを実装 日本の労働環境を変えていく 早大アントレプレナーシップセンターで実施する、早稲田PoC Fundは、早大発の研究技術シーズをもとにした事業化を支援するため、2020年から実施しているギャップファンドプログ[…]

動画サムネイル

量子光学のトップ研究者が創設 世界に挑むスタートアップ

Story of 早稲田 Poc Fund Program② 量子光学のトップ研究者が創設 世界に挑むスタートアップ 早大アントレプレナーシップセンターで実施する、早稲田PoC Fundは、早大発の研究技術シーズをもとにした事業化を支援するため、2020年から実施しているギャップファンドプロ[…]

動画サムネイル

Waseda Researcher – Hironori Washizaki

基幹理工学部の鷲崎弘宜教授は、社会やビジネスに価値を生み出すソフトウェアシステムを、効率良く、高信頼に開発・運用するためのエンジニアリングの研究を進めています。 Reliable Software Engineering, Washizaki Laboratory  http://www.w[…]

材料力学 2026

いろいろな荷重が負荷する構造物は多くの部材で構成されている。構造物が破壊等を生じないようにする強度設計や変形を制御する剛性設計の基礎となる部材の応力、ひずみ、変形などの基礎概念を平易に解説する。具体的には応力、ひずみの基礎概念、応力・ひずみ間の関係式(構成式)、棒状部材に、引張り・圧縮、ねじり、曲げ[…]

微積分 2026

微分と積分は、科学や工学にとって必須の基礎数学であり、数量の記述を伴うあらゆる分野で共通言語としての役割を果たしている。本講座では、前半で一変数の微積分を、後半で多変数の微積分と級数について解説する。それぞれの項目で重要な定理や公式を示し、その意味や使い方を例題とともに学ぶ。 講義動画、JMO[…]

ブロックチェーン入門 2026

ブロックチェーンとはどのような技術なのだろうか.その根底にある分散台帳とはどのような構造をしていて,どのような対象に役立つのだろうか.また,暗号資産という統一用語と仮想通貨やデジタル通貨との関連はどのようになっているのだろうか.その理解には何を修めればよいのだろうか.まさしくネットワーク社会になって[…]

センシングによる建物安全性判定:地震後の判定に向けて ―基礎編― 2026

現代技術は、多種多様なセンサの発展に支えられています。さまざまな場で。センサによる計測、センシングが不可欠となっています。かつては、先端技術とは縁遠いと思われていた建築の世界も、ここ30年ほどの間に、地震時・強風時の応答制御や応答データに基づいた建物健全性判定など、コンピュータと結びついた研究が精力[…]

離散時間データ分析 2026

現代技術は、多種多様なセンサの発展に支えられ、さまざまな場でセンサによる計測が不可欠となっている。かつては、先端技術とは縁遠いと思われていた建築の世界も例外ではなく、ここ30年ほどの間に、センサを用いた地震・強風時等の入力・応答データの計測が積極的に行われ、このようなデータは建物の振動制御・健全性判[…]